







求人広告を初掲載したお客様との営業失敗エピソード
求人広告営業時代の失敗エピソードです。全4話でお送りいたします。
求人広告営業をしていると、求人広告に初めて掲載するお客様が時折いらっしゃいます。どれくらい効果があるのか、費用に見合った人材採用ができるのか、期待と不安が入り混じった気持ちのお客様に対し、当時の私はあまりフォローできていませんでした。それが今回の失敗エピソードにつながります。
今回のお客様は自宅の電話番号を広告に載せたことで、たくさんの業者から営業電話が来てしまいました。朝から晩まで時間問わず対応しなくてはならず、奥様に大変な思いをさせてしまいました。まさかこんなに求職者以外から連絡が来るとは思わず本当にびっくりしたそうです。
そんなことになっているとは梅雨知らず、私はのんきにお客様へ「応募状況はいかがですか?」と連絡をしてしまいました。お客様から「ガッカリしている」とまさかの言葉を言われてしまい、私は慌てふためきます。つづく…。
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